第一次世界大戦 忘れられた戦争

残酷な話がてんこ盛りで現在に続く。

不風流

わたしの哲学入門

関連記事

  1. 火の鳥

    Webのコンテンツは、素人が作ったものの方が面白い。常々そう思っていたのだが、40年以上前に描か…

  2. 謎の哲学者ピュタゴラス (講談社選書メチエ)

    謎は謎のままであるのですが、非常に興味深く読めました。…

  3. 教誨師

    教誨師

    死刑に賛成の方も反対の方も、まだ読んでおられない方にはぜひお読みいただきたいです。…

  4. お金の流れでわかる世界の歴史

    さらりと読めますが内容は濃くて面白い本でした。みなさんお金では苦労しておられます。…

  5. 徹底検証 テレビ報道「噓」のからくり

    まったく同感。一方的にわめき散らす今のテレビは不気味でり、不要である。…

  6. 反哲学史 (講談社学術文庫)

    デザインはものごとをどう考えるかだから、とても仕事の役にたちます。…

  7. 明治維新という名の洗脳 150年の呪縛はどう始まったのか?

    これが歴史なのでありましょう。司馬史観にどのような影響を受けていたのかが良く分かる。…

  8. インドネシア―多民族国家という宿命

    この歳になっても知らないことばっかり。スディルマン将軍や残留日本兵についてはさらに調べてみたい。…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP