menu

反哲学入門 (新潮文庫)

哲学の語源が「愛知」であることは知ってましたが、「形而上」の語源は初めて知りました。
実にわかりやすくて、いろいろ疑問に思っていたことが解りました。
あとがきにあった8冊も読ませていただきます。

SONY FM/AMポータブルラジオ ICF-801

I-O DATA スマホ ペット 子供 見守り 会話OK/録画/土日も電話サポート/返金保証 TS-WLC2

関連記事

  1. 誰が世界を支配しているのか?

    チョムスキー先生の本は毎回目から鱗です。また芋づる式に読まなければならない本…

  2. ブランドは広告でつくれない 広告vsPR

    この本が書かれたのはアメリカでドットコムバブルが弾けたあと、911などが起こ…

  3. アテンション―「注目」で人を動かす7つの新戦略

    情報大爆発で希少価値が高まったアテンションをいかにして獲得するか、ヒントが満…

  4. ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か

    某社の社長が朝のテレビで薦めてたので読んでみた。面白くて参考になったが、…

  5. 徹底検証 テレビ報道「噓」のからくり

    まったく同感。一方的にわめき散らす今のテレビは不気味でり、不要である。…

  6. 人はなぜ集団になると怠けるのか – …

    無意識のうちに手を抜いてしまうこともあるが、職業倫理の問題もある。いろいろ参…

  7. 急いでデジタルクリエイティブの本当の話をします。…

    「情報大爆発」の続きのような本である。小霜さんの本は面白くてタメになりま…

  8. お金の流れでわかる世界の歴史

    さらりと読めますが内容は濃くて面白い本でした。みなさんお金では苦労してお…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP